『ザ・キャプテンズ傷彦の薔薇色ぶろぐ』

2001年、杜の都「仙台」にてザ・キャプテンズ結成。 1960年代に大流行した日本のロックの元祖「グループサウンズ」略して「GS」を受け継ぎ、各地で失神者続出のライブを繰り広げている。
2005年、東芝EMIからメジャーデビュー。 2007年にはアメリカのレーベル「TOKYO NO RECORDS」からベストアルバムをリリース。 同年、アメリカツアーを敢行。音楽雑誌「PURPLE SKY」の表紙を飾り、一万人規模のフェスティバル「AWA」にも出演。 2008年、GSの名曲のカバーアルバム「I LOVE GS」を日米同時リリース。 日本だけではなく、世界へ向けて「GS」という文化を発信していくザ・キャプテンズに御期待ください! すべては愛ゆえに!

(K&A ザ・キャプテンズマネージャー
 多田雄祐)
RELEASE INFORMATION
ザ・キャプテンズ
GS Cover Album
【 I ♥ GS 】

2008/10/22
GSCR-1007(2,626/税込)
K&A CO.,LTD. / Last G.S. Records
カテゴリ:音楽( 19 )
サリュ
Salyuさんの新曲「新しいYES」がいい。


Salyuさんは素晴らしい歌い手。

「新しいYES」の詞曲、サウンドメイキングから、プロデューサーの小林武史さんの惚れ込みようが分かります。

◆愛ゆえに!by傷彦◆
[PR]
by emm_captains | 2010-04-06 13:38 | 音楽
モデル
KRAFTWERKのLIVE DVD「MINIMUM-MAXIMUM」を観ました。
ドイツ人らしさ全開!

幾何学的美しさにノックアウトされる!


愛ゆえに!
◆by傷彦◆
[PR]
by emm_captains | 2010-01-22 09:31 | 音楽
ノッコ
歌番組にNOKKOさんが出演しているのを見ました。


彼女の声は本当にスペシャル。


「フレンズ」を聴くと、上條淳士先生のマンガ「TO-Y」を読みたくなる…。


愛ゆえに!
◆by傷彦◆
[PR]
by emm_captains | 2010-01-13 23:52 | 音楽
ホテイ
布袋寅泰さんがリリースした洋楽カバーアルバム「MODERN TIMES ROCK`N`ROLL」。


収録されているのは僕も大好きな曲ばかり!
特にKRAFTWERKの「THE MODEL」をアップテンポでカバーしてるのに注目さ。


愛ゆえに!
◆by傷彦◆
[PR]
by emm_captains | 2009-12-27 11:52 | 音楽
ロビン
「ロッキングオン・ジャパン」最新号はザ・イエローモンキーが表紙。

メンバー全員の現在のインタビューが掲載されています。
吉井和哉さんのインタビューはいつだって読みごたえがある。


昔の写真も何点か載っているんだけど、短い金髪でストライプのスーツを着てる写真にしびれたね傷彦は!

ちなみにミッシェルガンエレファントのデビュー・インタビューも載ってます。泣く…!


愛ゆえに!
◆by傷彦◆
[PR]
by emm_captains | 2009-12-27 01:30 | 音楽
ピヤノ
i-pod。

傷彦も持っています。30GBのホワイト。

ヘッドフォンで音楽を聴く習慣がなかった僕ですが、最近i-podを引っ張り出してきていろいろ聴いています。

ヘッドフォンで聴く音楽には新しい発見がある。


矢野顕子さんのピアノ弾き語りアルバム「Home Girl Journey」を聴いていたら、ピアノのペダルを踏む音まで聞こえてきて、ドキドキしました。


愛ゆえに!
◆by傷彦◆
[PR]
by emm_captains | 2009-11-26 12:01 | 音楽
クラフトヴェルク
e0161478_23413353.jpg

クラフトワークの名盤「人間解体」を聴いています。

特に「THE MODEL」という曲が好き。聴いているといつの間にか心は電子音の神殿へと入り込みます。


愛ゆえに!
◆by傷彦◆
[PR]
by emm_captains | 2009-11-14 23:41 | 音楽
ヨウスイ
井上陽水さんが出演した歌番組「SONGS」を観ました。

今がキャリアのピーク!
と思わせるような素晴らしい表現力。

特に「氷の世界」のパフォーマンスは観る者の背筋を凍らせるほど。

バンドの演奏がまた素晴らしく、崇高な理念と陽水さんの作るギリギリのポップソングへの理解と愛情を感じさせます。


愛ゆえに!
◆by傷彦◆
[PR]
by emm_captains | 2009-11-12 12:57 | 音楽
マンモス
e0161478_23414989.jpg

DER ZIBETのライブビデオ「LIVE MANIA」


「SAD CAFEで会おう」と「マンモスの夜」が特にいい。


愛ゆえに!
◆by傷彦◆
[PR]
by emm_captains | 2009-11-04 23:41 | 音楽
マイケル
e0161478_13473155.jpg

マイケル・ジャクソン「THIS IS IT」を観て来ました。

50歳になっても衰えぬ歌とダンス。20代のバックダンサーよりもずっと切れのある身のこなし。

いくつもの天賦の才能を持っているマイケルだけど、それを維持するために想像を絶する努力をしていたんだろうね。


リハーサルで、バンド、ダンサー、照明などステージ上のすべてに目を光らせ、指示を飛ばすマイケル。
その声には厳しさだけではなく、人の心を包む暖かさがある。スタッフの雰囲気もいい。


この映画を観れば、彼がどれほど世界ツアーを素晴らしいものにしようとしていたかが分かる。
どれほど自分のステージと仲間たちを誇りに思っていたかが分かる。
どれほどファンを喜ばせようとしていたかが分かる。

きっと、ツアーを一番楽しみにしていたのはマイケル自身だったんだろうね。


メンバー、スタッフと円陣を組むマイケルがスピーチするシーンが最後にあるんだけど、涙なくしては観られなかったな。


「この世界に愛を取り戻そう」って、マイケルはそう言ったんだ。


リハーサル映像では「SMOOTH CRIMINAL」と「I JUST CAN`T STOP LOVING YOU」が特に良かった。
傷彦はアルバム「BAD」が一番好きなのでね。


愛ゆえに!
◆by傷彦◆
[PR]
by emm_captains | 2009-10-29 13:47 | 音楽